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TRS4限目

…私が出かける日は何でこんなに寒い日が多いのだろうか。
平日なんてポカポカの晴天が続いているのに、週末になるといつもこのパターン。。。

道には雪がうっすら積もっていた。
いつも通っている山の抜け道はかなり怪しそうな予感がしていたので、今日はおとなしく街中を通って行った。

どんなにがんばっても現地までは1時間半はかかるんだな…。。。
10時40分現地到着。
寒さや雪に行く手を阻まれるとはいえ、いつも時間の読みだけは冴えている。

自分が練習する前に、女の人が授業を受けていました。
待合室でご対面。
とても気さくな方でまごまごしている私に話しかけてくれました。
彼女は車校に通いつつTRSでも授業を受けているらしい。

更に彼女は
「TRSはリラックスして授業受けられるから楽しい!」
と話していた。。

その心のゆとり、私も欲しい!!
私はここへくると緊張のためダメダメになってしまう…。。

悶々と頭の中で考えているうちにレッスン開始。
いつも思うのだけれど、走っているときよりバイクに跨るときが一番怖い。
重たいし、シート高いし…。

今日はまずタイヤを暖めるために8の字を練習。
その後、先生についていって平針試験場の擬似Aコースを3周した。
課題は次の順番でこなす

①坂道発進
②踏み切り
③スラローム
④S字
⑤1本橋
⑥クランク
⑦急制動

先生より
「きれいに走れていると思う。あとは気持ちの問題だね。」
とのお誉め&アドバイスの言葉。。
久しぶりのアメ言葉…うーん、嬉しい(^-^)

あとは自分だけで走らなければならない。
一人はかなり心細い。。
しかし、やらねば…

----

コースを走っていて自分なりに感じたことを…
(→は先生のアドバイス)

・①~②の課題へ移るときがかなりの小回りUターンで
 毎回心拍数がMAXに達する。
 この課題には一旦停止しなければならない箇所があるが、
 自分のバイクの感覚でブレーキを握ると必ずラインオーバー
 してしまう。困ったものだ。
→手が小さいとブレーキレバーが握りにくいが、
 CB400のブレーキの感覚に慣れ、しっかり覚えること。
 小回りは十分できているのでOK。

・③のスラロームは自分でも大分慣れてきた気がする。
→OK。

・④のS字も大体OKだろう。
→OK。

・⑤の一本橋は多分8秒くらいで渡れていると思われる。
 秒数稼ぎより落下防止を重視しているつもりだ。
→一本橋の課題に入るときも小回り気味のUターンだけど、
 うまく進入できている。OK。

・⑥のクランクは過去に3回ほど突っ込んだ記憶もあり、
 未だにかなりの恐怖心を感じる。
 3回のうち1回は1速で入ってしまった。
 ただ今日はパイロン1本も倒さなかったので、それだけがまだ救い。
 怖すぎるとニーグリップが甘くなりがちなので注意。
→やはりニーグリップが甘い。
 恐怖心を感じたときこそ意識してニーグリップすること。
 でないと、車体がふらついて余計に不安定に。

・⑦の急制動は速度が40km/hよりやや足りないと思われる。
 練習中に1回だけ右足ついてしまった。
→コースが狭いためスピードが出ないのは仕方が無い。
 止まり方は今の感じでよい。 
※先生によると、試験場で誰かが急制動に失敗すると、
 みんな連鎖反応を起こして失敗するらしい。

・その他
→課題から本線に右折や左折で合流するときなどは、
 もっとスピードを落とすこと。
→グリップの握り方(手首の位置が上過ぎ)と前傾姿勢を直すこと。
→もう少しメリハリをつけることができると尚良し。

----

今日は一皮剥くことができたかな…
先生が誉めて伸ばしてくれるタイプなので、本当に助かっています。
アメ大好き人間だから

そして、最後に先生から一言

「ゼノンさんは、石橋を叩いて渡るタイプだね(笑)」

(確かに;;;)

自分でも自分自身とても慎重・保守的な人間だと思っている。
それはバイクのことだけじゃない、進学・就職・人間関係全てにおいてそう言える。
平凡な生活をずっと続けていくことができれば、それでよい。
それが一番大切なことなんだ。

一発試験まであと1週間ちょい。

がんばるぞ!!
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のろけ大会

昨晩、大学時代の友達や後輩らと一緒に泊った。
後輩が同棲している彼氏を追い出して、宿泊場所を確保。

3ヶ月ぶりに女4人の時間。
今回の出席者のうち2人に彼氏ができたらしく、
のろけ話大会みたくなった。

「女同士で会うだけで、心配するんだもん(*^-^*)」
「もうちょっと自由にさせてほしいよね~(*^-^*)」
「毎日電話してるから、携帯代が心配だよ(*^-^*)」
「(付き合った)3ヶ月記念にケーキ作ってお祝いしたの(*^-^*)」

正直、別れて間もない私の心には…かなりきてた。
はぁぁ…羨ましい。。。。
完全に負け犬…話中、終始うなだれっぱなしだったかもしれない。

でも、無いものねだりはいけない。。
待っていても何も起こらない。
自ら動き出さなければ。

散々のろけた後で、私の話へ。。

「どうしてだめだったの?」

結論は明確。
相手がドSだったから。

最初は優しかったのに、慣れてきた頃から本当に叱られっぱなしだったもんな…。。
確かに、私は出来た人間ではないので、欠点はいっぱいあります。
そこを何かにつけて、上から目線でいつも怒られたり、指摘されたりして、心にたくさん鞭あびせられてた気がします。

今まではそんなことなかったから、びっくりしてしまった。。
自分に欠点があっても、許してくれたり、誉めて伸ばそうと努力してくれた人しか知らなかったから…。

自分に自信がなくなって、
また何を言われるのかと常に心配するようになって、
いつの間にか、心の底から「一緒にいて楽しい!」
と感じることはなくなってしまった。

でも、早く気付いてよかったのかも。
みんなと話していてそう思った。

FF3 DS版

ファイナルファンタジーⅢを時間が開いたときにプレイし始めて、早1ヶ月。。

ついにラストダンジョンのクリスタルタワーに到達!
ここまでくると、ラスボス倒すまでセーブできないらしい…
とにかく長い長い…

途中グリーンドラゴンにボコボコにされながらも、
何とか最終ボス「くらやみのくも」まで到達。。

そのときの主人公たちの職業は以下の通り。
デフォルトの名前で紹介↓

ルーネス:魔界幻士(いわゆる召喚士。)
イングス:魔剣士(悪役に見えるけど…。。)
レフィア:忍者(くのいち。とにかく素早い。)
アルクゥ:導士(猫ミミの癒し系。回復のエキスパート。)
※みんなLv53

----

くらやみのくも+しょくしゅ×2との戦い。。

最初の2ターンの電撃?とくさいいきと物理攻撃で
イングス、レフィアが死亡。

攻撃の担い手が2人もいない。
こんな状態でどうやって相手の体力削るんだ…;;;

頼みの綱は魔界幻士のルーネス君。

バハムート召喚!(約9500のダメージ×4)
リヴァイアサン召喚!(約7500のダメージ×6)
この時点で右側のしょくしゅは消えた。

ある程度HPが削られてくると、ボスも負けじと「はどうほう」で応戦。。
全員が1回あたり約1000のダメージを受ける。
あとは物理攻撃×1で1000弱のダメージ。
電撃で全員が150前後のダメージ。

回復役のアルクゥは間髪入れずケアルダを唱えるので精一杯。
アレイズで死んだ二人を蘇生する余裕は全くなし。

でも、このサイクルを乱すことなく続けることができれば、召喚だけで何とか勝てそうな気がした。

…さて

集中するために、私は姿勢を整えようと起き上がった。
そのとき、悲劇が起きた。。

私の左手が「POWER」ボタンに触れてしまったのだ…

「プツッ…」

虚しい音をたてながら、DSは電源を落としていった。。


---

なんだったんだろう。この3時間。。

TRS2限目in雪

今日は格別に寒い。。
外は曇り空。
このまま出かけると親にツッコミを入れられそうだったので、今日は電車で豊田までいくことに…。

3時間もかかりました。。

しかも、ついた頃には既に雪が降り始めていました。
でも、私は雨より雪の方がモチベーションが保てます。
1年のうちに滅多にないことだし、掃ってしまえばあまり濡れないし。
行く途中、川沿いの景色を撮影しました。

TRS到着。
路面はしっかりと濡れている。
それが非常にプレッシャーとなる。。。

今日はクランクとスラロームと急制動のメニューでした。

クランクに入る前に、徐行での曲がり方の練習。
できるだけ低速で小旋回…を繰り返しました。
1速も2速もパワーがあって怖すぎる。。
でも、タイヤが太くてしっかり接地している分だけ安心感はある。

いよいよ本題。クランク。。
車校のとき四輪でも二輪でもこれが一番嫌いだった。
どうもあの狭いところを通るときに恐怖心から抜け出せない。
自分のバイクだったらもちろん通るだけなら自信あるけど、この教習車では…。

不安は的中した。
クランクに入ったときにあまりにも低速すぎてノッキングを起こしてしまい、それを立て直そうと自分のバイクと同じ勢いでアクセルを開けてしまった。

その結果、パイロンをなぎ倒し、バランスを崩して思いっきりこけてしまった…。。。
今日は(涙は出なかったけど)本気で痛かった。。
でも、負けないもん。。

どうも、グリップの握り方や姿勢が悪いのが直っていないのと、メンタル的な余裕のなさなどが失敗した要因だったようです。
自分の技術のなさにかなりショックを受けつつも、転倒した後は3回クリアーできてよかった^^;;;
もしこれ以上失敗していたら私の心はボロボロになっていたと思う。

次はスラローム。
クランクの次に苦手な課題。。

先生はなぜあんなにスイスイと走れるのだろうか。。
私はどうも曲がるときに頭が曲がる方向の内側に入っているようでした。
その結果、旋回半径が大きくなってしまって余計にやりづらくなってしまうそうです。
更にスラローム中のスピードがやや遅いのも、安定しない原因となっていました。ある程度スピードに乗れてた方が、もっと楽にバイクを操作できるそうです。

…というのを意識して、3・4回走ってみましたが、やはりアドバイスをいただくのと我流でやるのとでは雲泥の差。
「上手い!」というまでには到底届かないけれど、「これだったら許されるかな…」というレベルにはなれたと思います。。

最後に急制動。。
これは、自分的にはほとんど不安は無い課題…(けれども過信は禁物)。
先生からも「普通にやれば止まれると思う。」とのお話。

しかしながら、今日は急制動ポイント付近に前の授業で転んだときに漏れたガソリンが広がっていました。
しかも路面はかなり濡れているし。。
ブレーキングの仕方によってはまた激しく転倒なんてことも。。

…と不安になりましたが、これは特に問題なくこなせました。
よかった・よかった。。

雪の中の授業が終わりました。
寒いどころか、体中熱くて…よっぽど必死だったんだろうな。
今度はクランクの苦手意識を何とか克服したいです。。

帰り際、先生と先生のお友達の方?に耳寄りな情報を教えていただきました。
何と実家近くにバイク用品店が新しくオープンしていたそうです。
しかも凄まじくいいらしいです。。

今日行きたかったのですが、雪でスタッドレスのFR車を運転する度胸がなかったのでやめておきました;;;;

また今度行こっと。

教習を終えた後の川沿いの写真も載せておきます。

TRS1時限目




2日。

一発試験に向けての練習第一回目。
朝起きたら空がどんよりと曇っていてぬくもりが全く感じられない。
そんな中、1時間半かけて豊田市まで走りました。

ついたころにはキンキンに体が冷え切ってグッタリしました。
今からもっと重たいバイクに乗らなくてはならない。
しかも初めてだし…

事務所に入室すると既に先生の姿が…。
練習の最初の1次元はどんな人でもワンツーマンで指導してくれるらしい。。
自分以外ひとっこひとりもいない訳だ。

…時間より前倒しで授業開始。
初めてのるCB400。
単純計算で自分のバイクの3.2倍の排気量。。
重量は…?シート高は…?
緊張で頭がパニックに。。
最初ということで、またがってからスタンドを外す乗車方法で了解をいただいた。

またがって見た。足つきは悪くは無い。
次に車体を起こす…重い、重すぎる…。。こんなにも違うのか。。
両手でグリップを握ってみる。アップハンドルなのでいつもより前傾姿勢にならない。ひじが曲がり過ぎているのが良くないと指摘を受けて姿勢を修正。。

「コースの外周を3週廻ってきて。ストレートは4速まで上げてね。」
とのご指示を受け、いざ発進。。
ちょっとアクセル開けただけで進む。怖い。。
ギクシャクし過ぎ…。。息も絶え絶え、先生のもとに帰ってきた。

①「グリップの持ち方が悪い。(2スト車を運転するときの握り方になっている。)」
②「ブレーキを十分かけずにシフトダウンするのはだめ。」
③「ブレーキレバーを握るときは全部の指をかけること。(実は自分の乗っているバイクでさえ、人差し指がブレーキレバーまで届かない。)」

以上3点の指摘をいただいた。
「今話したことは普段の運転でも意識して下さいね。」とのお言葉。
実践できるようにがんばります!

つづいて、8の字コースへ。
曲がったときのタイヤの感覚を体感してほしいとのことで、何とタンデム(2人乗り)授業…。
後ろのシートにまたがるところまでは良かったのですが、タンデム用につかまるバーがなかったので困っていると、

「足で(先生の)お尻を挟んで、(手は)腰を掴んで下さい。」

と言われました。(これぞ、ドラマ掴まりじゃありませんか!)
恥ずかしくて放心状態になってしまいました。
しかも、ブレーキかけるごとに上半身が先生の背中にのしかかってしまい申し訳ありません…◎☆%×
正直、タンデム中は湧き上がった煩悩(?)のせいで先生のお話を1/5位しか聞けなかったかも…

気を取り直してひとりで8の字を走ってみる。

最初の8の字は半径が大きく、バイクのタイヤが太くて安定しているのもあって楽勝!!!
…かと思いきや突然のギア抜け;;;一気にパニックに!
何とか転ばずに済んだのですが、先生によると

「ギア抜けは車体の所為でもあるけど、リアブレーキを引きずり過ぎ」

とのお話…。
次はもっとリラックスして運転してみたら、先ほどよりいい感じにできました。
しかし、またしてもギア抜けが…。。

続いて、応用編。
0字ターン。。
さっきより小旋回なので緊張しました。

更に続いて、応用編Ⅱ。。
4つのパイロンをぐるぐると旋回。。
そして黄色いパイロンを小回りしたときにまたもギア抜け!
車体を傾けたままで駆動力を失い、そのままガシャーン…☆

「大丈夫!?」

このとき、私は大馬鹿三太郎になり切っていたかもしれない。
転んだ痛み云々より、心配されたことで嬉しい気持ちになっていた。
※先生は別に誰が転んでも心配するものと思われる。
いつからこんなに愛情に飢えるようになったんだろう(笑)
もうちょっと(もうだめ…)みたいな感じで倒れこんでおいたほうがよかったかもしれない…。

…と随分アホなことを考えつつも、次の課題へ。
いよいよ平針試験場を模したコースを走ることとなる。

スラローム・S字・クランク・一本橋…

スラロームの際、とてもバイクの幅が気になったけどなんとかクリア。
安全運転講習会に参加した甲斐がありました。。
タイムも計測していないものの、規定値の8秒以内で走れているみたいでした。
他3つの課題もとりあえず転ぶことなくクリアしました。

ただ「まだまだメリハリがないので、今度はそれを直しましょう!」
とのお話だったので、次回意識して綺麗に走れるようにしたいと思います。

たくさん課題がみつかった一日でした。
早くCB400に慣れたいな…

限定解除一発試験申し込みin平針

1日。

会社が特別な休暇日としていたので、ついに平針へ一発試験の受験を申し込みに行きました。

今日の水先案内人は先日の日記でも登場したKSRⅡ氏。(会社の同期)
興味本意?でついてきてくれるわりには、車まで出してくれて感謝。。
あの日は超寒かったから、バイクで行かなくてよかた^^

平針試験場へ…
到着するなりKSRⅡ氏が

「そういえば写真持ってきた?申請のときにいるんだけど。」

…?そんな情報は全く仕入れていなかったので、不思議に思いつつもいわれるがままに試験場のスピード写真機で撮影。

続けて手続きに入る。
KSRⅡ氏に指示を仰ぐが

「限定解除は知らないから、受付の人に聞いて。」
とのつれない返事。。さすが…(涙)

その後、以下のような段階で手続きをしました。

---------------------

・⑪番窓口
 事務員の方に「限定解除(普通自動二輪の“二輪は小型に限る”を
 外す)」の旨を伝え、手数料1700円を支払います。
 愛知県収入証紙をはった「限定解除審査申込書」をいただきます。

・「限定解除審査申込書」に必要事項を記入します。
 (免許証の内容を写す。)

・⑰番窓口
 試験官(?)の方に先程記入した「限定解除審査申込書」を渡します。
 10分ほどで試験日が決まります。
 どうしても都合が悪い場合は変更します。(約1ヶ月先まで)

・⑪番窓口
 「試験用自動車使用料」1650円を支払い、領収書をいただく。
 (当日の購入でもいいが、長蛇の列になることもあるらしいです。)
 備えあれば憂いなし。

以上終了。事前審査も何もありませんでした。

※当日の持ち物
 ・限定解除審査申込書
 ・試験用自動車使用料の領収書・納付済み書(くっついている)
 ・眼鏡など(必要な人のみ)

※装備(いわずもがな)
 ・長袖
 ・ブーツ
 ・ヘルメット

---------------------

ちなみに写真は要りませんでした;;;
いつも偉そうなKSRⅡ氏がちょっと動揺していました(笑)

無事に手続きを終え、試験日は3月5日!
一ヵ月後なのに緊張してきました…

時間があったので、コースを見学に行ってきました。
子連れの夫婦がいました。
ご主人が奥様にご指導…。
幸せそうでうらやましい…。。。

KSRⅡ氏が「Bコース廻るか?」
と提案してきたので、徒歩で試験のBコースを廻ることにしました。

全て廻り終えるのに20分かかりました…。。。
しかも、ダメ出しの嵐…

「交差点に入るときの確認が遅い!」
「左折するときの巻き込み確認できてない!」
「スラロームのライン取りが間違ってる!」
などなど。。もっとやさしく言ってよ。。
この人は本当に年下なんだろうか…???

…と疑心暗鬼?に陥りそうでしたが、悪いところを指摘してくれるのはありがたいことです。

アドバイスを活かせるように、がんばろうと思います。
プロフィール

ゼノン

Author:ゼノン
保守的で冒険をしらない人間のブログ。
石橋を叩き、更に先に人を歩かせてからでないと、自分は絶対にその橋を渡らない。
趣味は仕事とツーリングと猫いじり。。

3月19日に念願の免許センターでの一発試験を限定解除試験を受験。
そして、何とか1発目で合格!!

「次は大型だね。」
と周りの人につつかれるものの、引き起こしができないためスタート地点にすら立てない…。
でも、いつかはきっと…。

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